SQL インジェクション について
飲み会続きで寝不足がひどい。でも、「みんな行くのか・・」と思うと、どうしても断れない性格なんだよなぁ。誘われなくなったら嫌だし、ね。
ところで、SQLの話がニュースになっていましたね~。わりと注目しているジャンルなので、じっくりと興味深く読ませていただきました。
中国政府が米国へのハッキング疑惑を否定——「そんなに進んだ技術力はない」
Computerworld.jp
中国政府は6月12日、オフィスのコンピュータを中国からハッキングされたという2人の米国議員の発言に対し、ハッキング攻撃を仕掛けるような技術力は中国にはないと語り、疑惑を否定した。
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中国外務省の秦剛(Qin Gang)報道官は12日、定例記者会見において、「(ハッキング攻撃の)証拠はあるのか。第一、われわれがそんなに進んだ技術力を持っているとは思えない」と語ったと、Associated Press(AP)が報じた。
米国下院のフランク・ウルフ(Frank Wolf)議員(共和党、バージニア州選出)が11日に行った記者会見によると、同氏のオフィスの4台のコンピュータが2006年8月にハッキングされ、その後の下院とFBI(連邦捜査局)の調査で、その攻撃が中国から行われていたことが判明したという。
APの別の記事によると、クリス・スミス(Chris Smith)下院議員(共和党、ニュージャージー州選出)と下院外務委員会(Smith議員は委員の1人)が使っていたコンピュータも2年前にハッキングされた。Wolf議員とSmith議員はともに、中国の人権政策を再三批判してきた人物だ。
Qin氏は12日、こうした憶測を一蹴した。「勝手な被害妄想は持たないでいただきたい。彼らは米国と中国の相互理解や信頼、友好にもっと貢献するべきだ」(同氏)
中国は、ハッキングが国家ぐるみだという批判に常に反論を行っている。例えば、Qin氏は先月、米国商務省長官であるカルロス・グティエレス(Carlos Gutierrez)の訪中時に米国政府のノートPC1台の内容がコピーされたとの報道について、「まったく根拠がない」と述べている。
Qin氏の発言に見られる「中国にはハッキングを行う技術力がない」という主張に対し、米国国防省は真っ向から反論している。中国の軍事力に関する昨年の年次議会報告で米国国防省は、「中国軍は、サイバー戦争において効果的な先制攻撃を行う技術力をすでに確立しており、敵のコンピュータ・ネットワークを攻撃するウイルスの開発部隊も擁している」と述べている。
(Gregg Keizer/Computerworld米国版)
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これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、SQLについては、しばらく心に引っかかっていそうです。
今何時?と思って時計を見たら、びっくりするような時間。すごく遅れてない?ってゆーか、止まってない?もしや電池切れ?買い置き、あったかなぁ。
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